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TITLE : 身体感覚を研ぎ澄ます

最近、デスクワークも重なってか、肩コリがひどく、

頭痛、めまいがあるため、とうとうハリを打ちました。

定期的にハリを打つ必要があるらしい。

効果てきめん、硬直してバキバキになっていた

肩の筋肉が一気にほぐれました。

週末のバスケにも響かないよう、

身体にムチを打って頑張りたいと思います。
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TITLE : 「思い」と「言葉」と「身体」は密接につながっている

「思い」と「言葉」と「身体」は密接につながっている
「思い」と「言葉」と「身体」は密接につながっている
マシュー バド, ラリー ロスシュタイン, Matthew Budd, Patch Adams, Larry Rothstein, 高橋 裕子, パッチ アダムス

最近のもっぱらの関心事は「身体・田舎・自然」である。
そして、EQ(心の知能指数)についてである。

ドイツに行ったとき、
さすがにトランジットを含め、丸1日のフライトは疲れた。
すると、ネガティブな感情が吹き出してくる。
意識下の感情を自ら知ることによって、自分の言葉をコントロールすることが出来た。

「不安」という感情も「疲労」という身体感覚から生まれ、
「暴言」という言葉も全てがリンクしている。

僕の場合「暴言」を吐く人に対しては、大抵「お疲れ、休めよ」と言う。
それがいちばんのやさしさである。

僕が自分を見失ったとき、
一番の親友が「お疲れ」と突き放してくれた時に、立ち直ることが出来た。
親身になって話を聞くことが必ずしも答えではない。

恐らくEQ(心の知能指数)を育てる方法に答えはない。

しかし、感情的になってしまう人こそ、それを意識しているに違いない。

なかなか感情の振れ幅をコントロールするのは難しいモノである。

そういう「疲れ」をポジティブに共有できる仲間こそ、大切だなぁ、と。
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TITLE : 地球を歩く

久々に東京に行ったので霞ヶ関をかなり歩いた。

今は家を研究室が、10秒の距離なので
「歩く」という行為をおろそかにしていた。

たくさん歩くとなんかスッキリしますね。

「歩きながら勉強すると記憶力が増す」と
ドラゴン桜にも書かれているように「歩く」という行為そのものは
身体にとってかなり有益をもたらすのではないかと思った。

来週から行くドイツではロマンティック街道を闊歩しようと思う。

まさに街道知識学だ。
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TITLE : 甲子園とは「人間形成の場」である。





大学の時、留学生の友人が多かった。

よくスポーツをする時、
この人たちの言う「スポーツ」の概念が違うことに気づいた。

スポーツをやったことがある、という定義が

1,アスリートであった、
2,運動したことがある、ということには大きな違いがある。

だから、野球が上手いということと
甲子園を目指したことがある、というのは
狭義では全く異なる意味となる。

日本では、アスリートであったことは
数々の苦難に立ち向かい努力する、という意味で
人間形成ができている、と認識されることがよくある。

大学で、全国制覇をしたことを自慢ばかりしている人がいたが
どれだけ勝つか、ではなく、どう競技するか、が重要ではないだろうか。

最近の暴力、喫煙事件にしても
今年の甲子園出場者の中にも何人かの喫煙者いるだろう(たぶん)
ジャニーズの件も同じく
仮に優れた能力を持っていても、「原則」からはずれたことを
やっていたら、いつかはバレるのである。

「原則中心に生きる。」

これが僕が競技をする上で学んだ一番大きなことであると思う。
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TITLE : 悲しき現代人病との戦い



とても悲しい話ですが、大体、22,3歳になると

現代社会に順応すること

が必要になってきます。

その一つ、一つの順応するプロセスに意味はあるのか、と思いますが
社会というのは矛盾だらけで、
あってもなくてもいいような習慣、仕事も山のようにあります。

その中で最も微妙だな、と思うのが

クーラー病です。

クーラー病とは
主にオフィスの内気温と外気温の差から来る夏バテです。

つまり、クーラーに対応するために厚着をしなくてはならないのです。
しかも、この病気に対応するために苦労するのは
薄着の女性たちです。

僕は、元々、スポーツをやっていたので
薄着なのですが、人との温度感覚が違うので
必ず毎年クーラーにやられます。

夏になると、寒さを凌ぐために
トレーナーを着たり長袖のシャツを着ます。

全体最適

その一言のために、犠牲になる努力が必要なのです。
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TITLE : サンバ!サンバ!サンバ!



副テーマの研究で「サンバ」やってます。

踊らきゃソンです。

夏だしね!
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TITLE : 週末は遊べばいいじゃん 2005



社会人バスケは楽しいもんです。

そうです。

週末は遊べばいいんです。

楽しく。
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TITLE : 五月病に気をつけましょう

五月病という言葉は皆さんご存知のように広く知られた言葉ですが、実は医学用語ではなく、決まった概念や定義があるわけではないのです。
五月病とは元来、大学入学後の学生が、5月連休あとくらいからうつ的気分にみまわれ、無気力な状態になる事からついた病名です。何も5月に限らず、また学生だけではなく、大卒者にも、一般人にも見られる病態です。五月病によく見られる症状とは、抑うつ気分、思考抑制、不安感、あせりなどで、不眠、強い疲労感、やる気がでないと訴える場合が多いようです。
 つまり、新たな環境に適応できずに、そのことへのあせりがストレスになり、"何とかしなければ"と思えば思うほど、深みにはまってしまうわけです。疲れているのに眠れない、食欲や性欲も減退し、皆にとけこもうとするがうまくいかずに自己嫌悪に陥り、そのまま放置しておくと、最後には死んでしまいたいなどと考えてしまいます。このような本当のうつ病にまで進展しないうちにきちんと治療を受ける事が重要です。


ということらしいです。

また

おもな原因
・受験の緊張からの解放
・大学生活への失望
・目標を達成し、次の目標を見失い混乱してしまう
・現実に接して膨らませていた期待が急激にしぼみ失望し、
 やる気をなくす


ということらしいです。

くれぐれもご注意を。
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TITLE : 一刻の休みも許されぬ、波、波、波

忙しいので、ちょっとブログをお休みさせて頂きます。

すぐ戻ってくるよ〜。
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TITLE : SWITCHに描かれる『SLAM DUNK』のその後

SWITCH Vol.23 No.2(FEBRUARY200 (23)
SWITCH Vol.23 No.2(FEBRUARY200 (23)

まさかこういう形で
スラムダンクのその後を迎えるとは思いませんでした。

とにかく書店にGO!です。
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